LSAT式「センター脳インストール編」概要 特徴

 

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「センター脳インストール編」の概要と特徴

 

 

題材となっている問題:2011年センター試験

 

 

 

英語偏差値70以上の「英語を得意とする受験生」でさえも、

 

失敗してしまう事がある「センター試験英語の本番」。

 

 

センター試験の場合、

 

それぞれの問題を見ると、それほど難しくないように見えるのに

 

なぜ、そのようなことが起きてしまうのでしょうか・・・?

 

 

 

それは、センター英語の長文問題は

 

第3問、第4問、第5問、第6問で、それぞれ試される能力が違うため、

 

問題を解く「頭の切替」がとても重要になってくるからなんですね。

 

 

たとえ、英語に自信があるという受験生でも、

 

第3〜第6問の中には、苦手なジャンルの問題があるのが当たり前です。

 

 

 

よくある失敗のパターンは、苦手なタイプの問題で大量の時間を使ってしまい、

 

問題を解く「時間配分」が狂って、とうとう最後まで回答できずに終わってしまう、というパターンです。

 

 

 

 

 

この「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 センター脳インストール編」」は、

 

それぞれの問題で試されている英語能力を意識しながら解説されていますので、

 

その問題で「一番重要なポイント」を自然に見つけ出す事が出来るようになります。

 

 

 

「センター試験」は、私立大でも重視されますし、

 

国公立大でも2次試験の選択や合格にとても大きな役割を果たす試験ですよね。

 

そのために、受験生も極度に緊張してしまうのです。

 

 

 

最近のセンター試験の英語長文問題は、

 

選択肢などが非常にトリッキーに作ってあり、

 

受験生に、「間違いやすい」ように「ワナを仕掛けて」います。

 

 

 

そのために「問題文全体をしっかり読んで、理解している」はずの受験生さえも、

 

ワナにはまって、選択肢で全部間違ってしまうことも多いんですね。

 

 

 

もちろん「NPUT編」をしっかり理解していれば、センター試験もそれほど困らないはずですけれど

 

センター試験の本番でリズムよく解くためには、

 

脳の準備体操として、この「センター脳インストール編」がとても役立ってくれるはず。

 

 

「センター英語長文問題」で、完ぺきな準備をして高得点をとりたいなら、

 

「センター脳」をやってみることををおすすめします。

 

 

 

桜の下の高校生

 

 

 

「センター脳インストール編」の対象となる受験生

 

 

「センター脳」は、ある程度「英語基礎力」がある受験生がやると

 

最大限に効果を発揮する教材です。

 

でも、、受験生は本番までの時間が限られていますよね。

 

 

 

去年のデータから見ますと、「駿台」の模試基準で、

 

英語偏差値55くらい必要な教材となります。

 

 

ただ、「英語の基礎にちょっと自信がないなぁ」という方は

 

「センター脳」のテキストに付属している

 

「たった40日で英語偏差値40台の受験生が英語基礎知識をマスターする勉強法」

 

を同時並行でやって「英語基礎知識」をマスターすれば、

 

英語偏差値45くらいで問題はなさそうです!

 

 

 

 

「センター脳インストール編」の効果

 

 

一日1時間、14日間読むだけで、

 

「センター試験・英語長文」のそれぞれの問題にについての、「手順・視点・思考」が身につくでしょう。

 

 

ちなみに「INPUT編」をやってなくても、2ヶ月で、センター模試9割を

 

出した「英語偏差値40台後半」の受験生もいたそうです。

 

 

 

 

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センター脳インストール編

 

 

 

 

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