LSAT式「難関大学オーソドックス問題制覇編」 概要 特徴

 

 

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「難関大学オーソドックス問題制覇編」の概要と特徴

 

 

LSAT式商品画像

 

 

 

 

題材となっている問題:2011年 早稲田大学・政経

 

 

 

男子高校生たち

 

 

 

 

 

難関大学対応

 

 

2次試験を視野に入れて、
難関校英語に必要なノウハウ, テクニックが網羅されています。

 

早稲田政経問題を題材に
制限時間内に27問のうち、約20問正解するための

 

テクニックのすべてが明らかにされています。

 

 

通常の大学の英語長文問題なら、

 

「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 基礎完全マスターINPUT編」だけでも

 

「安定して高得点」をとれることを購入した受験生たちは実感しているようです。

 

 

でも、難関大学の場合となると、一般の英語長文問題とはやはり大きく違うようですね。

 

 

1.まず、英語長文の量がとーっても多い。

 

2.設問がとてもむずかしく、受験生が混乱したり、パニックに陥ったりするように、
  わざわざ「心理学」まで使って「ワナ」を仕掛けている。

 

 

 

ですから、問題用紙の上から順番どおりに解いていくと、

 

「パニックして」「時間切れになり」ほぼ不合格が決定してしまいます。

 

 

ですから、難関大学で「安定して高得点」を取るためには、

 

それにきちんと対応した[LSAT式テクニック]のマスターが必要になるんですね。

 

 

例えば、早稲田大学の「政経」ならば[LSAT式]を使って、

 

制限時間内に、合計約27問のうち、約20問以上の正解が可能になるといいます。。

 

 

 

 

「難関大学オーソドックス問題制覇編」の対象者

 

 

英語偏差値60以上(駿台模試基準)。

 

 

もし、英語偏差値65以上であれば、とても短期間で
難関大学に間に合わせることができるそうです。

 

 

 

 

 

英語力があるだけでは合格できません。

 

 

あなたは、英語の試験は「問題1」「問題2」・・・
という順番で解いていくのが正しいと思っていませんか?

 

 

いえ、常識的にはそうなのかもしれませんが、
難関大学の英語の試験は、
順番に解いていくだけでは決して高得点をあげることは出来ません。

 

 

もし「問1」が、あなたの苦手な分野の問題だとしたら・・・

 

その1問にとらわれてしまい、「出来ない」「わからない」「時間がどんどんなくなる」・・・
という悪循環に入ってしまう危険がありますよね。

 

こうなったら、もうパニック状態です。
自分本来の学力を発揮することなく、敗北を味わうことになってしまうでしょう。

 

 

少し乱暴な言い方になりますが・・・

 

 

難関大学の試験には「解いてはいけない」問題があります。

 

 

受験生をワナにかけ、混乱させ、時間を浪費させる問題が
必ず仕掛けてあるのです。

 

 

LSAT式「難関大学オーソドックス問題制覇編」は、

 

出題者のワナにはまることなく、どの問題を捨て、どの問題から解いていくのか

 

という、大切な戦術を手にいける訓練が出来るようになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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オーソドックス問題制覇編

 

 

 

 

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